姑舅の暴言集!〜ホラ!やっぱり!

ものすごく、些細な話ですが、端的に、舅の性格を表すということで・・・

義理の兄夫妻、私たち夫婦、舅姑と、車で、お寿司を食べに行くことになりました。
私は車を買ったばかりで、あまり慣れていなくて、しかも、ものすごく小さな駐車場だったので、ゆっくり慎重に車を停めていると、舅が一言。

「うちのT(義理の兄)は、スッと車を停めれたのに、H(私)君はね〜」

「管理人って、些細な言葉を気にするな〜」と思われるかもしれません。確かに、これは、些細な一言です。
が、この言葉こそが、元嫁の一家を端的に表しているのです。どういうことか?

この言葉は、「義理の兄=優れている、私=劣っている」ということを意味しますよね。
つまり、どんな些細なことでも、他人を批判して、自分たちが優れていると言うのです。
もっというなら、すごいことで、自慢できないので、このような些細なことで、自慢をしてくるわけです。

舅は、赤の他人、親戚など、ちょっとした問題点があれば、そこをつついて、「自分が優れている」ということを言い放ちます。可哀そうな人間です。

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