姑舅の暴言集!〜「殺す気!」発言は正論だ!

※)「私の娘を殺す気!生まれた赤ん坊を殺す気!!」発言の「後日談2」です。

私には、なぜ、「私の娘を殺す気!生まれた赤ん坊を殺す気!!」発言が、暴言ではないのか理解できませんでした。そこで、彼らの言い分を聞いてみることに。

要約すると、「(この発言は)娘を想う親心からでたもので、当然!正論!」とのことでした。
舅・姑・嫁、3身一体となって、私を責めてきました。

ここまで、この一家は、狂っていたとは・・・

結局、この一家は、「自分さえよければ、周りはどうなってもいい」と思っているようです。
これは、どういう意味なのか?

「殺す気だろ!」と言われて、気持ちがいい人間は皆無です。つまり、どこから、どう見ても「人を傷つける暴言」です。つまり、彼らの言いたいことを、言い換えると以下のようになります。

「自分の娘を想えば、他人である私を傷つけるような暴言を吐いても、当然!正論!」

まさしく、今流行している「モンスターペアレント」です。「自分さえよければ、周りがどうなってもOK」なのでしょう。

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