姑舅の暴言集!〜私の娘を殺す気!生まれた赤ん坊を殺す気!!
※)私は自由業なので、いつでも仕事を休止できます。なので、少し事情が特殊です。
産後のとき、自分の父親が、自分のために仕事を休んでくれて、「家族で」時間を過ごしてくれたと知れば、私なら、ものすごく嬉しいですし、誇りに思います。
そこで、私は、産後、嫁を実家に里帰りさせずに、生まれてくる子供と、嫁の世話をしようと決めました。もちろん、嫁にキチンと話をして。
そして、無事、息子が生まれたのですが・・・
生まれて数時間後、姑から電話がかかってきました。何かと思えば、「里帰りさせろ!」という電話。
自分の娘と孫の世話をしたい気持もわからないではありませんし、そう言ってくるのは理解できます。しかし、私は「家族の絆」を大切にしたかったんです。嫁は、すでに、嫁の一家から巣立ったわけですから、嫁にとって大切なのは「私たち一家」なのです。
※)あとで発覚しましたが、嫁は、こう思っていなかったようです。
そこで、私は「家族で時間を過ごしたい」「家族の絆を大切にしたい」「私は家事もできるし、仕事も休んで、精一杯、面倒をみる」などのように言ったのですが・・・
「私の娘を殺す気!生まれた赤ん坊を殺す気!」という言葉が・・・
まだ5分くらいならいいですよ。しかし、なんと「1時間以上」、「私の娘を殺す気!生まれた赤ん坊を殺す気!」という言葉を言い続けてきました。
しかも、この1時間の間に、この言葉だけではなく、以下のような色々な暴言を生み出しました。
「あなたが面倒をみると、嫁と子供が死ぬ。」
「自分は2人の子供を育てたことがある子育てのプロだから、そういうことはしない。」
「あなたに、子供の面倒をみれるはずがない。」
「あなたの家は、一戸建てだから、娘は死ぬかもしれない。」
・・・その他、色々、言われてしまいました。
たとえ、動揺しても、私は、このような暴言を吐かないですが、百歩譲って、「動揺して」、このように言ってしまったとします。もし、動揺して言っただけなら、きっと後になって「酷いことを言ったな」と反省すると思いますが・・・
この暴言の「後日談」もあります。別のページにて。
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